突然「このままでいいのかな?」という危機感を感じたのが38歳初め頃でした。 当時の私は自分自身のあり方や見た目も、そして夫との関わり方や子育てにもすべてに自信を失っていました。 コーチングに出会い、その岐路を見出せたことは私の人生において大きな収穫であり生きていく指針となっています。 こんなコーチングの素晴らしさを一人でも多くの方に知ってもらうことができたら・・ そんな気持ちからプロのコーチを目指しました。
コーチからのメッセージ
コーチングは特別なものではありません。難しいものでもありません。でも、もしもあと一歩進みたいときに手を差し伸べてくれる何かがあったら・・?そんなときにお役に立てるのがコーチングです。そしてその手はコーチから差し伸べる手でありあなた自身の手でもあるのです。 自分にはもう何も資源(リソース・アイデア)なんてないなんて諦めるなんて大間違い!! 必ず湧き出る泉を誰もが持っています。 あなたの夢を叶えるために、初めは小さな勇気を、そしてやがて大きな飛躍となるファーストステップを踏み出してみませんか?